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普段履きの靴が金色ってどういう事だ、妹。昔から光る靴が大好きなエナメル至上主義者だったけど…w 14:17 via Echofon
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古典分野での二次創作の研究なんてあったら面白いけど、ないだろうなー。「自分の論文に“男色”という字を入れたくない」って、西鶴の『男色大艦』研究でサブタイの「本朝若風俗」の方を使っちゃうような雰囲気らしいから。同人誌の存在を自著に書いちゃうT先生が異例なのよね。 19:29 via Echofon
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江戸時代に八剣士や弁慶義経ものの同人誌?があった事はT先生(江戸文学研究の泰斗)の本に書いてあったが、平安はさすがにそういう雑本残ってなさそう~。BL二次創作ってどの辺の時代までさかのぼれるんですかね。 19:12 via Echofon
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ホットサンドメーカーと言えばバウルーでしょうが、うちのは及源の鋳物製。すごくかりっと美味しくできるし、上下分離できて洗いやすい。でもメーカーサイトにはもう掲載がない模様(楽天にはある模様)。 13:51 via web
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昨日の朝ご飯に作った、ささみとタマネギ(カレー風味)とチーズのホットサンドが激うまだった。今日も作ろうと思うが、果たして食パンは冷凍のままでもOKかな? 13:36 via web
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.@rockettwiter さんの「関東でまだ防災グッズの準備してない人とか居る?」をお気に入りにしました。 http://togetter.com/li/128481 13:31 via Togetter
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スケーターに限らず、「大人になる」=性的に成熟する、と言う文脈で語られるのは圧倒的に女性の場合が多いと感じる。セクハラも、それを許容する風土もいい加減にしやがれってんだ。 12:41 via ついっぷる/twipple
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どうして女子スケーターに限って「表現力」と「恋愛・性愛」が関連して話題になるのか。そんなこと言われた男子スケーターを見たことがないんだが。 12:39 via ついっぷる/twipple
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役に立たないものはまれにとても美しい。文学もその一つ。 00:26 via web
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まったく同感。情報という言葉からは有益か無益かという単一の指標しか生まれないよね。 RT@paeoniawhite: 今の職に就いて一番違和感があったのが本を「情報」と言ってしまうこと。そう呼ぶと全ての本が同価値でフラットなものに思えてくる。文学は「情報」ではないよなあ。 00:06 via ついっぷる/twipple
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「ケガレ」への忌避意識は、市町村合併にあわせて、地名をばんばん変えたがるのあたりにも影響してるかも。今時の子供のようなキラキラしい名付けにして、プラスイメージを付与したいのだろうが、正直、地霊(ゲニウス・ロキ)なめんな、と思っている。 12:55 via ついっぷる/twipple
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日本は「ケガレ」を忌む文化を持っているせいか、一つの汚点があれば全否定、という判断を下す傾向がある気がする。数年前から続く首相交代劇なんて、まさにその実例。ひとりの人の言動がすべて正しいことも、すべて間違っていることもないのだから、局面ごとに評価する方がいいと思うのだが。 12:52 via ついっぷる/twipple
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原作ナウシカで一二を争う名言。 RT:@nausicaa_comic: その人達はなぜ気づかなかったのだろう。清浄と汚濁こそ生命だということに。 ─ ナウシカ 12:49 via Echofon
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どんなに過酷でも、日常である限り人はそれに慣れる。受容する。でもそれは、原発周辺の地域を切り捨ててしまうことと同じ事ではないのか。 12:41 via ついっぷる/twipple
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震災以降の日々が終わらない悪夢であることに苦しんではいても、テレビのあまりの通常放送への復旧の早さにも疑問を感じる。結局のところ私は現状が不満なだけなのか?だけど、ごまかされてしまうことにも、慣れてしまうことにも恐怖を感じるんだ。 12:39 via ついっぷる/twipple
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ざん、と入力すると、「残念」よりも先に「残業」を候補にあげてくる私のiphoneが残念だ…。 12:37 via ついっぷる/twipple
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ただ、バリアフリー的な意味でも検討の余地はあると思うんだ、ケータイ投票。認証が課題になるとしても。 00:04 via Echofon
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ネット投票どころじゃなく、ケータイで投票できるぐらいにならないと、20代の投票率は上がらないだろう。 00:03 via Echofon
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ある!近い酵母なんですかね? RT@shimon_yamada: ギネスは大好きなんだが、気を抜くと醤油の風味を感じる時があるんだよなあ。 23:53 via Echofon
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パンダ的なポットがやって来た。赤い回転灯は載っていない(c.小林大吾)。 http://instagr.am/p/C8WSA/ 22:36 via Instagram
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首都の首長というのは、国全体にどうしても関わってくるんだから、選挙で地方票があってもいいのでは、と話していた。ひとり0.1票でいいからさ~。 21:56 via Echofon
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本当によろしくね! RT@vocalise007: そうよね。都知事選、棄権しないで行くわ。RT 理想主義だと罵られようと、私たちは自分の(もしくは自分たちの)希む有り様に向かって、声を上げるべきなのだ。一つの転がる石であっても、大きな流れにならないとも限らないのだから。 21:54 via Echofon
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箱の中身! http://instagr.am/p/C73Oq/ 15:40 via Instagram
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お土産でいただいたチーズケーキのシールがかわいい。 http://instagr.am/p/C7269/ 15:36 via Instagram
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(ちょっとした興奮状態で、ものすごい発信方向に振れてるな~。落ち着こう。) 11:08 via Echofon
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次世代への責任は、すべての大人が等しく持たねばならないもの。母親に限定することに説得力があると考える無邪気さが理解できない。 11:05 via Echofon
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→この一連のことが瞬時に理解されるんだから、場の力、現物の力って本当にすごいわ。 10:48 via Echofon
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→神社という建造物があるから気づいていなかったけど、現代神道でも構造は同じ。御神体は依代としての鏡や剣だし、二礼二拍手一礼は呼びかけて降臨してもらい、帰って頂くまでのプロセスになってる。 10:45 via Echofon
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→巨石、巨木信仰というのはその存在の偉大さに対するアニミズムであるのはもちろんの事、依代としての機能も重要だったんだ、という事も。 10:38 via Echofon
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→神道での神様というのは常時その場所に居る訳ではなくて、依代に降りて頂くものである事、その為のパワースポットが祭場であり、神社だという事がはじめてはっきり理解できた。 10:37 via Echofon
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先日訪れた宗像大社で、はじめて古代神道の祭場を見て大興奮した。 神籬(ひもろぎ)も磐境(いわさか)も、資料での知識はあったけど、現役の神事が行われている場所を見た瞬間の衝撃がすごかった。
/宗像大社
http://ignt.hk/fwNS8c 10:32 via Echofon
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庚申講っていう催し自体がゆるくていいなあ、と前々から思ってた。虫が告げ口に行かないように、一晩中夜明かしするなんて、大人が本気でやるには口実にもならないようなとこがいい。 10:12 via Echofon
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(たったこれだけの意見を言うのにエクスキューズが必要なあたりが我ながら情けないわ。) 01:37 via web
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素人ながら、水素電池はかなり有望ではないかと思っているのだけど、ほんとのところはどうなのだろう。将来的に各家庭の電力をまかなえるぐらいの水素電池を開発して、大規模発電所は法人の大口利用者への配電に限る、というのは非現実的なプランだろうか。 01:37 via web
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という訳で、すべての原発には反対します。即時停止はできなくても、膨大なコストをかけても廃炉に持っていくべきだと思う。暫定的に休止中の火力発電所を稼働させて、石油燃料が保つ間に代替エネルギーの開発を行うべき。 01:34 via web
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理想主義だと罵られようと、私たちは自分の(もしくは自分たちの)希む有り様に向かって、声を上げるべきなのだ。一つの転がる石であっても、大きな流れにならないとも限らないのだから。 01:32 via web
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そんな私のいたらなさも、祖父は笑って受け入れてくれるに違いないのだが。 23:53 via Echofon
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亡くなる前あたりになって、祖父がどれだけ自分にとって大切な存在だったかという事にやっと気づいた。不孝なことだ。 23:51 via Echofon
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考える事と語る事しかできない私は、私の生を生きるしかない。ただ、祖父の寡黙な生き方が、ひとつの拠り所になっている事は間違いない。 23:49 via Echofon
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祖父は自分の苦しみを語らない人だった。出征も、仕事で患ったじん肺の事も、何もかも飲み込んだまま亡くなった。もしかしたら、単に語る言葉を持ち得なかったのかもしれないが。 23:46 via Echofon
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どんな生であっても、どんな悲喜劇があろうとも、日々を生きる、ことしかできないのだ。 23:41 via Echofon
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同じ事を、カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』を読んだ時に思った。@vocalise007: 日々の営みをひたむきに全うすることも、人を強くする。それは、今ある困難を忘れることとは違う、逃避じゃないんだな、と思った。 23:38 via Echofon
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なんで高校球児は自分たちの監督を「監督サン」って呼ぶんだろ。そこ、敬称が必要なとこかな? 13:14 via Echofon
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昔見た垂直落下の夢。良く晴れた青空の日、緑の斜面を前にしてどこまでも落ちていく。斜面のところどころには友達や知り合いがいて、手を振りあったりしながら。 12:58 via Echofon
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文化センターのペリカン噴水が映った! 22:11 via Echofon
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今日の「美の巨人たち」は青木繁「わたつみのいろこの宮」。大好きな金色の絵です。久留米石橋美術館収蔵。 22:00 via Echofon
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磨かれたばかりの大きな窓ガラスのそばのソファーで、時折外を通るバスを眺めながら、本を読む。私のための私の時間。心がひたと落ち着いていく。 15:06 via Echofon
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いらないと思ってた季節のニュースが見たい。安定したい。 08:46 via Echofon
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ああ、今は平時ではない。苦しい。 07:22 via Echofon
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コーノ式以外のドリッパーでおいしいコーヒーを淹れる事ができない…orz(信者ではないのです。下手くそなだけ…。) 00:44 via Echofon
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こんな状況でなければ、多くの人に偏ったイデオロギーとして笑い飛ばされていただろう言葉。実際、環境問題をテーマにした「愛でなく」は、一部のファンにさえ作者の思想が入りすぎていると批判されていた。(私自身もそう思っていた) 00:26 via Echofon
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もひとつ。→“人類はプルトニウムをつかいこなせない/再処理、輸送、利用、廃棄物処理ーーあらゆる段階でリスクとコストが大きすぎ 採算が合わないんだ” 獣木野生 Palm「愛でなく」 00:23 via Echofon
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先程の引用を長めに再掲。 “貨幣はもともと物々交換する資源の代用として生まれた/だが貨幣はひとり歩きをし 現在では資本が世の中を動かしている/だが本来の収入は自然からの収入だ/それは今も変わっていない/自然からの収入が絶たれれば経済は当然破綻する” 獣木野生Palm「愛でなく」 00:21 via Echofon
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1995年の作品の言葉のあまりの真実味に打ちのめされる。→ “本来の収入は自然からの収入だ /それは今も変わっていない /自然からの収入が絶たれれば経済は当然破綻する” 獣木野生 Palm「愛でなく」 23:30 via Echofon
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坂田靖子さんは多作で、かつ漫画家としての歴史も長いから、ともかく膨大に作品がある。ここらで全集か、せめて傑作選でも出ていい頃合いじゃないだろうか。 22:29 via Echofon
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他者を他者のまま尊重する、ってものすごく難しい事だし、しかもそれが恋愛ならなおのこと。無理強いも激しさもないように見えて、それでも関係が変わっていくドラマの鮮やかさに惹きつけられるんだよね。 >「ベル デアボリカ」 22:27 via Echofon
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坂田靖子さんの最新作、「ベル デアボリカ」が大変ステキ。「人と人との関係の変容」を描くことを中心にした恋愛ものは、坂田作品としてははじめてなんじゃないだろうか。今後の展開も楽しみだし、ともかくいつまでも読んでいたい。 22:22 via Echofon
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いつかくる花粉症に怯えているけど、もしや化学物質アレルギーの方が時期を選ばないという点では、より悪いのではなかろうか。 14:58 via Echofon
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あきらかに化学物質が飛んでいると私の鼻が言う@福岡 14:56 via Echofon
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須賀敦子を読んでいる。「ここ」から「そこ」への移行を容易にする文体。言葉の力。ドライすぎず、ほどよくさらりと読ませるのに、何かが残る。 14:14 via Echofon
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”木蓮の花一つ一つ皆乳房[ちゝ]の如き恋を含む”(泉鏡花「月令十二態」)ってとこが何とも言えず好きだ。 21:20 via web
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真摯に書いたものにはやっぱりその人自身がかなり反映されてしまうよなあ。 21:14 via web
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友人が震災に際して書いた文章を読んで、暗澹たる気持ちに。相変わらずこの人の中で世界は男女にはっきり分かれていて、人間=男なんだなあ。(女はさらに恋愛対象とそれ以外に分かれている) 他人に完璧を求めてもむなしいけど…。 21:13 via web
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ポメラで打ち込みして、変換出ない漢字はiphoneでsjisコード検索、ってのが大変便利。これ現役の時あったらホントに使えたのになー。 20:22 via web
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手動鏡花botで「月令十二態」(大正九年)の春から初夏までをお送りしました。残りの月は本来のbotの方でupいたします。 20:21 via web
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酒はさざんざ松の風。緑いよ/\濃かにして、夏木立深き処、山幽に里静に、然も今を盛の女、白百合の花、其の膚[はだへ]の蜜を洗へば、清水に髪の丈長く、真珠の流[ながれ]雫して、小鮎の簪[かんざし]、宵月の影を走る。 ー泉鏡花「月令十二態/六月」 16:38 via Note and Share
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照り曇り雨もものかは。辻々の祭の太鼓、わつしよい/\の諸勢[もろぎほひ]、山車は宛然[さながら]薬玉の纏[まとひ]を振る。桟敷の欄干連るや、咲掛る凌霄[のうぜん]の紅は、瀧夜叉姫の襦袢を欺き、紫陽花の浅葱は光圀の襟に擬ふ。人の往来も踊るが如し。 ー泉鏡花「月令十二態/六月」 16:38 via Note and Share
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且つ見る後苑の牡丹花、赫耀として然も静なるに、唯一つ繞[めぐ]り飛ぶ蜂の羽音よ、一杵[しよ]二杵ブン/\と、小さき黄金[きん]の鐘が鳴る。疑ふらくは、これ、龍宮の正に午の時か。 ー泉鏡花「月令十二態/五月」 16:17 via Note and Share
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藤の花の紫は、真昼の色香朧[おぼろ]にして、白日、夢に見[まみ]ゆる麗人の面影あり。憧憬[あこが]れつゝも仰ぐものに、其の君の通ふらむ、高楼[たかどの]を渡す回廊は、燃立つ躑躅[つゝじ]の空に架りて、宛然[さながら]虹の酔へるが如し。海も緑の酒なるかな。鏡花「月令十二態/五月」 16:16 via Note and Share
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山吹の背戸、柳の軒、白鵞遊び、鸚鵡唄ふや、瀬を行く筏は燕の如く、燕は筏にも似たるかな。
銀鞍の少年、玉駕の佳姫、ともに恍惚として陽の闌[たけなは]なる時、陽炎の帳[とばり]静なる裡に、木蓮の花一つ一つ皆乳房[ちゝ]の如き恋を含む。「月令十二態/四月」 15:51 via Note and Share
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春の粧[よそほひ]の濃き淡[うす]き、朝夕の霞の色は、消ゆるにあらず、晴るゝにあらず、桃の露、花の香に、且つ解け且つ結びて、水にも地[つち]にも靡くにこそ、或は海棠の雨となり、或は松の朧となる。泉鏡花「月令十二態/四月」 15:51 via Note and Share
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それも夢か、胡蝶の翼を櫂にして、桃と花菜の乗合船。うつゝに漕げば、うつゝに聞こえて、柳の土手に、とんと当るや鼓の調[しらべ]、鼓草[たんぽぽ]の、鼓の調。泉鏡花「月令十二態/三月」 15:37 via Note and Share
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いたいけなる幼児[をさなご]に、優しき姉の言ひけるは、緋の氈[せん]の奥深く、雪洞[ぼんぼり]の影幽なれば、雛の瞬き給ふとよ。いかで見むとて寝もやらず、美しき懐より、かしこくも密[そ]と見参らすれば、其の上に尚ほ女夫雛の微笑み給へる。泉鏡花「月令十二態/三月」 15:36 via Note and Share
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毎年のようにガラスポットを割り続けてきた我が家には、まさに必要な一品な気がする。 /ポット+ケトル、その名も「ポトル」 - ケータイ Watch
http://ignt.hk/gJeVRj 01:20 via Note and Share
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林壮一『アメリカ問題児再生教室』も買った。これは、日経ビジネスオンラインでの連載、「ルポ:“弱者”として生きるアメリカ」をまとめたもの。サイトで読んだ時も、筆者の子供達への思いの熱さ、率直さに何度も涙をこらえた。(でも、連載時のタイトルの方が百倍いいよ…。) 00:10 via Echofon
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須賀敦子全集の一巻を買ってきたんだった。こんな時に読み始めるのにいいような気がして。 00:03 via Echofon
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Aの提案で、今日からご飯の前の「いただきます」をキチンとして、食べ物に感謝して食べる事になった。うちのお米は栃木のお米。縁ある土地の人たちの生活の復旧を祈る。 21:23 via Echofon
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九州新幹線は予定通り開業、しかし記念式典はすべて中止、との事。当然だとは思うけど、影響範囲大きそうだなあ。 22:10 via Echofon
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被災地域の皆様のご無事を祈ります。早く余震がおさまりますように。 21:03 via Echofon
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youtubeでリコーダー奏者時代のブリュッヘンの演奏を見て、すっかりファンになってしまった。ヘンデルのソナタ全曲のCD欲しい。 23:10 via web
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こちらも同感。いい合唱だと歌いたくてうずうずする。 RT:@uniko_max: やっぱり合唱はいい。プロ・アマ問わず生で聴く合唱が好き。上手ならなおのことだが、そうでなくても合唱はいい。合唱LOVE。 20:22 via Echofon
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同感。 RT:@uniko_max: やっぱり合奏はいい。プロ・アマ問わず生で聴く合奏が好き。上手ならなおのことだが、そうでなくても合奏はいい。合奏LOVE。 20:21 via Echofon
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ピチカート奏法が好きだ。 20:19 via web
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バッハを聴きに行ったつもりが、芥川也寸志と宮沢賢治なコンサートでしたことよ。バッハストリングアンサンブルの演奏は音色が明るくて本当にいい! 20:19 via web
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